5月26日

島田一寛

ゲネプロ<>3年Vcで指揮者の島田一寛です.
本日の練習は”ゲネプロ”という名の総練習でした.

以下追記します


クラ弦のゲネプロというのは,ホールで行うものではなく,普段の練習会場で全曲通すだけのもので,「総練習」といった方が適切かもしれません.
しかし!
ゲネプロって呼んだほうが危機感がでてくるのであえてゲネプロと呼んでいます.
ゲネプロから本気出す、というやつですね(笑)

まずゲネプロの日を迎えることができたことに感謝です.
無事本番の日を迎えて演奏することができることを祈ります.


今年のゲネプロの流行語は杉田によれば「効率よき」です.
なんと!!ゲネプロが予定時間よりも30分はやく終わりました!
これはずばり幹事長の判断のおかげですね.すぱしーば すぱしーば

筆者は昼限に到着したのですが,2nd首席に今日は早いねと言われてドキッとしました.

ステマネ・椅子譜面台係の方々のあと,電話が。こんなときに。電源切っとけばよかった。鳴り響く電話の後,筆者はセブンイレブンのサンドイッチを食べました.なぜか緊張でのどをうまく通りませんでした.

このゲネプロって乗り番少ない人はほんと暇ですよね、、、
逆に首席とか全乗りの人とかは結構疲れますよね

ラルゴは練習回数がそんなに多くないので,通した後に三回くらい練習しました.
がんばった.

トリプティーク!!うーーーーーーん 二楽章は大丈夫なんですが一楽章と三楽章の拍節感がちょっと気になります.二楽章はたかなに言われてしまいましたが〈流れ〉が足りないですね.もうちょっと詰めていきましょう

ブランデンブルク
たぶん人生で最初で最後のブランデンブルクでした.
6小節目から爆速になったの,すごかったですね!
この曲つい4か月前までは全く仲良くできなかったのにいまではもっと知りたいと思えるようになりました.感謝.
とくにやぐっちゃんとたいちには感謝.首席練のときのふたりの演奏きいて考え方が変わったので!

バーバー
この曲を両翼配置でやることになるとは!!!!
びっくり
結構ゆっくりめでやりました.ちょっとでも音程ミスると崩壊していく恐怖.
チェロはA線でやったほうが音が立ってよかったです.
バーバーに限らず,指揮者と首席陣の解釈はたいてい異なるわけですが,とくにこのバーバーはそれが表出している気がします.そこがおもしろいわけです.

ドボセレ
はい。

アンコール
こーれは難しいです.
12/8の曲だと思ってやったほうがいいかもしれないです

この日は低弦会入門編が開催されました!!!!
とってもよい会だった 杉田ナイス
詳細はまた追記します.

2019.06.18.(火)
23:43追記
島田一寛<

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